2018年06月11日

宮川大介准教授が日本経済学会2018年度春季大会で共同研究の報告を行いました

宮川大介准教授が、2018年6月9日~10日の日程で兵庫県立大学において開催された日本経済学会2018年度春季大会で以下の報告を行いました。
「Contrarian Trades and Disposition Effect: Evidence from Online Trade Data」
(駒井隼人、古谷野良太との共同研究)
また、宮川准教授が共同研究者として執筆した以下の論文が、共同研究者の一橋大学経済研究所植杉威一郎教授によって報告されました。
「Collateral versus Bank Lending Channel: Evidence from a massive earthquake」
(植杉威一郎、細野薫、小野有人、内田浩史との共同研究)