修了生・在学生の論文実績

学術誌・機関誌に掲載された論文

査読付き論文(MBA修了生)

島田俊寛(2023年3月修了)

タイトル
国内株式投資信託のパフォーマンス継続要因―保有銘柄データを用いた分析―
掲載誌
証券アナリストジャーナル 2023年11月号(Vol.61 No.11, p.106-115)

岡田立子(2022年3月修了)

タイトル
東証市場再編と経営者の利益調整行動
掲載誌
証券アナリストジャーナル 2022年10月号(Vol.60 No.10, p.70-79)
備考
証券アナリストジャーナル賞 受賞

姫野知也(2022年3月修了)

タイトル
ニュースを用いた金融市場分析のためのマルチラベル教師ありトピックモデル
掲載誌
ジャフィー・ジャーナル(21巻(2023))
備考
横内大介 と共著

臼井健人(2021年3月修了)

タイトル
投資家の含み損益と低ボラティリティ・アノマリー
掲載誌
証券アナリストジャーナル vol.59 No.11 2021年11月号 p.90-102

髙見智之(2021年3月修了)

タイトル
金利の期間構造モデルを用いたタームプレミアムの国際相互波及に関するVAR分析
掲載誌
証券アナリストジャーナル vol.59 No.6 2021年6月号 p.77-89

野原眞(2020年3月修了)

タイトル
Analysis of order book dynamics in the Japanese stock market using the Queue-Reactive Hawkes process,
掲載誌
JSIAM Letters, 13, 1-4 (2021)
備考
中川 秀敏 と共著

夷藤 翔(2018年3月修了)

タイトル
ダイナミック非対称tコピュラを用いた新興国国債市場の相互依存構造に関する研究
掲載誌
ジャフィジャーナル 17巻 45-66(2019年)
備考
中村 信弘と共著

杉山 泰平(2018年3月修了)

タイトル
バーゼルⅢ適格Additional Tier1債券(AT1債)に対する構造型プライシングモデルの改良
掲載誌
日本応用数理学会論文誌, 29巻, 3号 325-361, (2019年9月)
備考
中川 秀敏と共著

飯塚 賢(2018年3月修了)

タイトル
AmihudのIMLを用いた流動性リスクプレミアムの分析等
掲載誌
証券アナリストジャーナル第56巻第11号, 80-90 (2018年11月)
        

尾谷 俊(2017年3月修了)

タイトル
VaR制約下での銀行の投資行動 ─パネルデータによる実証分析─
掲載誌
証券アナリストジャーナル第56巻第3号, 75-85 (2018年3月)

監物 輝夫(2017年3月修了)

タイトル
CoVaRによるシステミック・リスク計測:確率的コピュラによる比較分析
掲載誌
ジャフィージャーナル:金融工学と市場計量分析『リスク管理・保険とヘッジ』
(朝倉書店), 10-48 (2017年3月)

中桐 徹(2015年3月修了)

タイトル
地方銀行における税効果会計と報告利益管理
掲載誌
証券アナリストジャーナル
第54巻第4号, 65-76 (2016年4月)

小野 伸一(2015年3月修了)

タイトル
事業再生のパフォーマンス比較と経営者交代の効果の分析
掲載誌
証券アナリストジャーナル第53巻第12号, 94-103 (2015年12月)

岩永 育子(2014年3月修了)

タイトル
ヴァイン・コピュラを用いたCAPMの非正規・非線形への拡張:日本株式市場における実証分析
掲載誌
ジャフィージャーナル:金融工学と市場計量分析『ファイナンスとデータ解析』(朝倉書店), 69-113 (2015年3月)

近江 晴美(2013年3月修了)

タイトル
(Harumi Ohmi) Trends in Stock-Bond Correlations
掲載誌
Applied Economics, Vol.48, Iss.6, 536-552 (2016)
備考
Co-author: Tatsuyoshi Okimoto (沖本竜義・オーストラリア国立大学クロフォード公共政策大学院准教授と共著) 

鈴木 浩史(2013年3月修了)

タイトル
(Hirofumi Suzuki) Comovement and index fund trading effect: evidence from Japanese stock market
掲載誌
Economics Bulletin, Vol.35, No.2, 949-958 (Apr. 2015)

谷 栄一郎(2013年3月修了)

タイトル
共和分の手法と複数の流動性指標を用いた社債スプレッドの分析
掲載誌
証券アナリストジャーナル第51巻第11号, 88-97 (2013年11月)
備考
2013年度証券アナリストジャーナル賞受賞

田中 克弘(2012年3月修了)

タイトル
企業格付判別のための SVM 手法の提案および逐次ロジットモデルとの比較による有効性検証
掲載誌
日本オペレーションズ・リサーチ学会和文論文誌(Transactions of the Operations Research Society of Japan), Vol.57, 92-111 (2014年12月)
備考
中川 秀敏と共著

安西 賢一(2012年3月修了)

タイトル
アセットアロケーション戦略のパフォーマンス比較
掲載誌
証券アナリストジャーナル第51巻第4号, 67-76 (2013年4月)

廣崎 俊之(2012年3月修了)

タイトル
日本株式市場における短期固有ボラティリティ効果
掲載誌
証券アナリストジャーナル第50巻第11号, 89-100 (2012年11月)

島井 祥行(2012年3月修了)

タイトル
時系列モデルを利用した動的資産配分-政策アセットミックス見直しへの応用-
掲載誌
日本証券アナリスト協会創立50周年記念懸賞論文集, 63-77 (2012年10月)
備考
日本証券アナリスト協会創立50周年記念懸賞論文【佳作】受賞

武重 佳宏(2011年3月修了)

タイトル
競争戦略が日本企業の企業成果に与える影響に関する実証研究
掲載誌
一橋ビジネスレビュー59巻4号 (2012 SPR.)

有馬 純一(2010年3月修了)

タイトル
企業の多角化と経営者予想の精度(概要)
掲載誌
証券アナリストジャーナル第48巻第10号, 83-94 (2010年10月)
備考
野間 幹晴と共著

佐々木 幸治(2010年3月修了)

タイトル
VARと再帰的効用を用いた多期間最適ポートフォリオの推定(概要)
掲載誌
証券アナリストジャーナル第48巻第10号, 70-82 (2010年10月)

本廣 守(2010年3月修了)

タイトル
マクロファクターを利用した金利期間構造のモデル化(概要)
掲載誌
証券アナリストジャーナル第48巻第8号, 14-25 (2010年8月)
山岸 吉輝氏と共著

吉規 寿郎(2009年3月修了)

タイトル
t分布2ファクターモデルを用いた中小企業CLO のデフォルト依存関係の分析
掲載誌
ジャフィージャーナル:金融工学と市場計量分析『定量的信用リスク評価とその応用』(朝倉書店), 117-165 (2010年3月)
備考
中川 秀敏と共著

中村 俊行(2008年3月修了)

タイトル
社債スプレッドと流動性リスクについて
掲載誌
証券アナリストジャーナル第47巻第3号, 92-103 (2009年3月)

入江 和彦(2007年3月修了)

タイトル
社外役員の独立性と企業価値・業績
掲載誌
経営財務研究 第28巻第1号, 38-55(2008年6月)
備考
野間 幹晴と共著

井上 剛(2007年3月修了)

タイトル
多角化戦略と株主資本コストー事業の関連性と組織構造
掲載誌
証券アナリストジャーナル第45巻第10号, 84-97(2007年10月)
備考
野間 幹晴と共著

水谷 謙作(2006年3月修了)

タイトル
敵対的買収ターゲット企業の財務的特徴-敵対的買収者出現による資本市場への影響-
掲載誌
証券アナリストジャーナル第44巻第12号, 74-85(2006年12月)

西尾 公宏(2005年3月修了)

タイトル
株式価値評価モデルの比較分析-残余利益モデル・DCFモデル・経済付加価値モデル
掲載誌
証券アナリストジャーナル第44巻第2号, 98-110 (2006年2月)
備考
中野 誠教授(一橋大学大学院商学研究科)と共著

梅内 俊樹(2005年3月修了)

タイトル
多期間最適ポートフォリオ問題-LSM法を利用した近似的解法の近似精度
掲載誌
ジャフィージャーナル:金融工学と市場計量分析『非流動性資産の価格付けとリアルオプション』(朝倉書店), 184-212 (2008年3月)

鈴木 隆之(2004年3月修了)

タイトル
生存時間モデルを用いた小口割賦債権の期限前返済リスクに関する実証
掲載誌
ジャフィー・ジャーナル『金融工学と証券市場の計量分析2006』(東洋経済新報社), 119-153(2006年8月)

小倉 誠(2003年3月修了)

タイトル
確率的な金利変動と最適アセットアロケーション(概要)
掲載誌
現代ファイナンス No. 14, 3-22 (2003)
備考
本多 俊毅と共著

市川 朋治(2003年3月修了)

タイトル
研究開発投資と企業価値の関連性:日本の化学産業における実証分析
掲載誌
経営財務研究 第24巻第2号, 133-146 (2005年)
備考
中野 誠教授(一橋大学大学院商学研究科)と共著

査読付き論文(博士課程在学生)

      

蒋 彦文(Yanwen Jiang)

タイトル
Geographic distance and tax fundamentals: An empirical analysis of location choice of Japanese firms' outbound mergers and acquisitions
掲載誌
Journal of Corporate Accounting & Finance
タイトル
Do geographic distances proxy a high probability of foreign divestment? Evidence from Japanese multinational firms
掲載誌
Journal of Corporate Accounting & Finance
備考
co-author: Noma Mikiharu

金木健(Ken Kaneki)

タイトル
MSワラントの発行要因と株価リターン
掲載誌
『証券経済研究』,第108号, 47-61 (2019年12月)
備考
共著者:鈴木健嗣,頭士奈加子

中山 純(Jun Nakayama)

タイトル
Applying Time Series Decomposition to Construct Index-Tracking Portfolio
掲載誌
Asia-Pacific Financial Markets, Vol.25, Issue 4, 341–352 (December 2018)
備考
co-author: Daisuke Yokouchi

査読付き論文(博士修得者)

本間 靖健 (Yasutake Homma)

タイトル
TLAC bonds and bank risk-taking
掲載誌
Journal of International Financial Markets, Institutions & Money, 87, 101795. (2023)
備考
co-author : Katsushi Suzuki

安藤 希 (Nozomi Ando)

タイトル
教育的指導によりDisposition effectは軽減するか?~模擬市場におけるRCTによる実証分析~
掲載誌
『現代ファイナンス』, 43 巻, 49-74 (2021年4月)

菊地 和宏 (Kazuhiro Kikuchi)

タイトル
財務柔軟性と大型投資の実行可能性
掲載誌
『経営財務研究』, 第41巻, 第1.2合併号, 36-55(2021年12月)
備考
共著者:伊藤 彰敏

大槻 健太郎(Kentaro Ohtsuki)

タイトル
東京23区の中古マンション市場のデータ分割と統合
掲載誌
『日本不動産学会 学会誌』, 36巻, 4号 (2023)
備考
共著者:横内 大介
タイトル
中古マンションのプライシングモデルのためのデータクレンジング法
掲載誌
『日本不動産学会 学会誌』, 34 巻, 3号, 101-108 (2020)
備考
共著者:横内 大介

鶴田 大(Masaru Tsuruta)

タイトル
Decomposing the term structures of local currency sovereign bond yields and sovereign credit default swap spreads
掲載誌
The North American Journal of Economics and Finance, 51, 101072 (January 2020)

大越 覚史 (Satoshi Ogoe)

タイトル
Former CEO advisors and firm performance
掲載誌
Pacific-Basin Finance, Vol.79,102034 (April 2023)
備考
co-author : Katsushi Suzuki
タイトル
Earnings management, horizon problem, and advisor posts for retiring CEOs
掲載誌
Pacific-Basin Finance Journal, Vol.16,101972 (February 2023)
備考
co-authors : Souhei Ishida, Katsushi Suzuki

加藤 健介(Kensuke Kato)

タイトル
Cointegration analysis of hazard rates and CDSs: Applications to pairs trading strategy
掲載誌
Physica A: Statistical Mechanics and its Applications, 612, 128489 (February 2023)
備考
co-author: Nobuhiro Nakamura
タイトル
Long-range Ising model for credit portfolios with heterogeneous credit exposures
掲載誌
Physica A: Statistical Mechanics and its Applications, 462(15), 1103-1119 (November 2016)
      

監物 輝夫(Teruo Kemmotsu)

タイトル
Bankruptcy risk dependence structure using the INAR model comprising macroeconomic indicators applied to stress tests
掲載誌
Asia-Pacific Financial Markets, Vol.28, Issue 4, 563-585 (December 2021)
タイトル
多次元Hawkes過程を用いた倒産リスク伝播構造の推定
掲載誌
『ジャフィージャーナル』, 17巻, 15-44 (2019年4月)
備考
共著者:中川 秀敏

鈴木 清(Kiyoshi Suzuki)

タイトル
Optimal switching strategy of a mean-reverting asset over multiple regimes.
掲載誌
Automatica, 67, 33–45.(2016)
タイトル
Optimal pair-trading strategy over long/short/square positions–empirical study.
掲載誌
Quantitative Finance, 18, 97–119.(2018)
タイトル
Infinite horizon optimal switching regions for pair-trading strategy with quadratic risk aversion considering simultaneous multiple switching: a viscosity solution approach.
掲載誌
Mathematics of Operations Re-search, 46, 336–360.(2021)

内田 浩一(Koichi Uchida)

タイトル
経営者予想のスラックに対してアナリストが与える影響 : ターゲット・ラチェットに基づく実証分析
掲載誌
『会計プログレス』, 20巻, 62-77, (2019年)
備考
共著者:野間幹晴

頭士奈加子(Nakako Zushi)

タイトル
Labour unions and leverage: evidence from firm-level union data
掲載誌
Applied Economics, Vol.52(27), pp.2882-2894. (2020) 2020年5月
備考
共著者:鈴木健嗣
タイトル
MSワラントの発行要因と株価リターン
掲載誌
『証券経済研究』第108号, 47-61 (2019年12月)
備考
共著者:鈴木健嗣,金木健

佐久間 吉行(Yoshiyuki Sakuma)

タイトル
クラスタ現象を踏まえた為替取引の価格形成の実証分析
掲載誌
『ジャフィージャーナル』, 18 巻, 16-45 (2020年)
備考
共著者:横内 大介
タイトル
外国為替取引におけるクラスタ現象のモデル化
掲載誌
『ジャフィージャーナル』:金融工学と市場計量分析『リスク管理・保険とヘッジ』(朝倉書店), 158-182 (2017年3月)
備考
共著者: 横内 大介

佐々木 洋(Hiroshi Sasaki)

タイトル
The skewness risk premium in equilibrium and stock return predictability
掲載誌
Annals of Finance, Vol.12, 95-133 (February 2016)
タイトル
Understanding Delta-Hedged Option Returns in Stochastic Volatility Environments
掲載誌
Asia-Pacific Financial Markets, Vol.22,Issue 2, 151-184 (May 2015)
タイトル
An Approach to the Option Market Model Based on End-User Net Demand
掲載誌
Journal of Futures Markets, Vol.35, Issue 5, 476–503 (May 2015)

足立 高徳(Takanori Adachi)

タイトル
Toward categorical risk measure theory
掲載誌
Theory and Applications of Categories, Vol.29, 389-405 (2014)
タイトル
A New Characterization of Random Times for Specifying Information Delay
掲載誌
Journal of Mathematical Sciences, the University of Tokyo, Vol.20, 147-170 (2013)
備考
co-authors: Ryozo Miura, and Hidetoshi Nakagawa

中島 克志(Katsushi Nakajima)

タイトル
Emission Allowance as a Derivative on Commodity-Spread
掲載誌
Asia-Pacific Financial Markets, Vol.20, Issue 2, 183-217 (2013)
備考
co-author: Kazuhiko Ohashi
タイトル
A Cointegrated Commodity Pricing Model
掲載誌
Journal of Futures Markets, Vol.32, Issue 11, 995-1033 (2012)
備考
co-author: Kazuhiko Ohashi

柏原 聡(Akira Kashiwabara)

タイトル
Dynamic Investment Strategies to Reaction-Diffusion Systems Based upon Stochastic Differential Utilities
掲載誌
Asia-Pacific Financial Markets, Vol.18, Issue 2, 131-150 (2011)
備考
co-author: Nobuhiro Nakamura

二見 英徳(Hidenori Futami)

タイトル
Regime switching term structure model under partial information
掲載誌
International Journal of Theoretical and Applied Finance, Vol.14, No.2, 265-294 (2011)
タイトル
The Instantaneous Volatility and the Implied Volatility Surface for a Generalized Black-Scholes Model
掲載誌
Asia-Pacific Financial Markets, Vol.17, Issue 4, 391-436 (2010)
備考
co-author: Koichiro Takaoka
タイトル
Multi-factor Affine Term Structure Model with Single Regime Shift: Real Term Structure under Zero Interest Rate
掲載誌
Asia-Pacific Financial Markets, Vol.16, Issue 4, 347-369 (2009)

正田 智昭(Tomoaki Shouda)

タイトル
Dynamical analysis of corporate bonds based on the yield spread term-quality surface
掲載誌
Asia-Pacific Financial Markets, Vol.12, Issue 4, 307-332 (2005)
タイトル
Analyses of Mortgage-Backed Securities Based on Unobservable Prepayment Cost Processes
掲載誌
Asia-Pacific Financial Markets, Vol. 11, Issue 3, 233-266 (2004)
備考
co-author: Hidetoshi Nakagawa

金村 宗(Takashi Kanamura)

タイトル
A supply and demand based volatility model for energy prices
掲載誌
Energy Economics, Vol.31,Issue 5, 736-747 (2009)
タイトル
On Transition Probabilities of Regime Switching in Electricity Prices
掲載誌
Energy Economics, Vol.30, Issue 3, 1158-1172 (2008)
備考
co-author: Kazuhiko Ohashi
タイトル
A structural model for electricity prices with spikes: Measurement of spike risk and optimal policies for hydropower plant operation
掲載誌
Energy Economics, Vol.29, Issue 5, 1010-1032 (2007)
備考
co-author: Kazuhiko Ohashi

杉村 徹(Toru Sugimura)

タイトル
Valuation of Residential Mortgage-Backed Securities with Default Risk Using an Intensity-Based Approach
掲載誌
Asia-Pacific Financial Markets, Vol.11, Issue 2, 185-214 (2004)
タイトル
A Prepayment Model for the Japanese Mortgage Loan Market: Prepayment-Type-Specific Parametric Model Approach
掲載誌
Asia-Pacific Financial Markets, Vol.9, Issue 3-4, 305-335 (2002)

その他の論文・レポート

田中 克弘(2012年3月修了)

タイトル
(Katsuhiro Tanaka) Forecasting scenarios from the perspective of a reverse stress test using second-order cone programming
掲載誌
Journal of Risk Model Validation, Online Early (DOI:
10.21314/JRMV.2017.166, first published on 17 May, 2017)
備考
※査読つき論文 

渡邉 桂士・鶴田 大(2014年3月修了)

タイトル
為替ファクターリターンを活用した投資戦略
掲載誌
証券アナリストジャーナル第54巻第7号, 66-75 (2016年7月)
備考
※査読つき論文 

平澤 英司(2005年3月修了)

タイトル
ニュース指標による株式市場の予測可能性
掲載誌
証券アナリストジャーナル第52巻第4号, 67-75 (2014年4月)
備考
※査読つき論文沖本竜義・オーストラリア国立大学クロフォード公共政策大学院准教授と共著2014年度証券アナリストジャーナル賞受賞

冨田 有哉(2014年3月修了)

タイトル
巨大災害リスクとCAT ボンドリターンの時系列分析 –保険市場と資本市場におけるCAT ボンドの可能性–
掲載誌
『ファイナンシャル・プランニング研究』 No.14, 4-14 (2014)
備考
第9回「日本FP学会賞」(日本FP協会共催)優秀論文賞受賞

渡邉 佑規(2013年3月修了)

タイトル
高成長企業における経営者持ち株比率と企業価値: 創業経営者に着目した実証分析
掲載誌
一橋ビジネスレビュー, 62巻2号, 44-59 (2014年AUT)

元利 大輔(2011年3月修了)

タイトル
インデックスを用いた株式市場と株式投資信託の分析
掲載誌
証券アナリストジャーナル第51巻第11号, 7-16 (2013年11月)
備考
本多 俊毅と共著

眞鍋 陽子(2010年3月修了)

タイトル
本邦CDS市場におけるリストラクチャリング・リスクの推定方法とその検証
掲載誌
ジャフィージャーナル:金融工学と市場計量分析『リスクマネジメント』(朝倉書店), 71-93 (2014年4月)
備考
江本麗行・谷村英俊 両氏と共著